2021年10月11日月曜日

使い分けの提案

 ダンスには様々な楽しみ方があります。


仲間とサークルでワイワイ

ストイックに競技ダンス

先生と優雅にデモンストレーション

などなど


そこで、ご提案!

「楽しむ」と「学ぶ」の使い分けです。

仲間とワイワイ楽しむ教室と
ダンスの技術向上を目的とした教室の使い分けです。


仲間と楽しむのはココの教室。
デモは違う教室のあの先生と踊ってみたい。
テクニックを習いにまた別の教室。


そんな自由なダンスライフの提案でした。




2021年10月7日木曜日

進化するダンス

ダンスは進化しています。
テクニックはもちろんですが、ドレスやシューズも進化しています。

最新のシューズはホントに凄い!
私はこのシューズをドーピングシューズやチート呼んでいます。

それくらい凄い。




2021年9月30日木曜日

競技復帰


私たちは特に引退したつもりは無いのですが、
コロナだったり何だったりで競技会に出れずにいました。

この度ダンス界の分裂が生んだ団体に
所属し国内試合に出れることになりました。

試合は来月末(東京)なのでボチボチ練習しないといけません。
頑張りましょう!



2021年9月6日月曜日

前回のつづき

 前回のつづき

たしか前回はフリーアームだったので、今回はリードと圧縮の話


リードは出来るだけ静かに
スウィブルは ほぼ手を動かさないでリードします。
他のものも基本的に同じです。
イメージはニュートンのゆりかご(銀色の球が数個ならんだ振り子の置物)


圧縮については説明しにくいけど、誤解を恐れずに書くと
セトルの時に肩の水平ラインが45度に傾くイメージで
体幹の筋肉を圧縮させます。
うまく出来ると地面にしっかり立てるので、力強さが出たり
ヒップやリードが理にかなった無駄のない動きになります。





2021年8月30日月曜日

ルンバの理解が深まった

 前回の記事でも書いたけど、ドニーのビデオを見て
ルンバの理解が深まった。
特にフリーアームとリード、そしてセトリングのコンプレッション(圧縮)


ざっくり書いていきます。


フリーアームについて

いままで④①で横、②肘を伸ばしたまま肩関節から折って前、③ひらが上になるように回転させ肘を(曲げ)引きながら腰のあたりまで持ってくる、また④①で横

だったのを

②で横、③で横のまま肘を曲げる、④①で手のひらが上になるように腰のあたりまで持ってくる、また②で横

だいたい一緒だけどタイミングと肘から曲げるのが変わりました。
これによってメリットがたくさんあるんだけど、書き出すの面倒なので割愛

リードについても割愛

セトリングについても割愛

今度書きます。
出し惜しみしている訳じゃなく、書くのが面倒になっただけです。
今日は力尽きたのでここまで